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妊娠線予防クリームとオイルの違いとは?

婦さんにとって妊娠線ができるかどうかはすごく深刻な悩みですよね。できてしまった妊娠線は消すことが難しく、レーザー治療となると費用は数十万円を超えてしまいます。

 

お子さんが小さいうちはプールや海へ連れていったりとママも薄着になることが多いので、妊娠線を気にして人前で服を脱ぐのが怖くなったり、以前のようにファッションを楽しめなくなってしまう方もいます。

 

妊娠線を防ぐには徹底した体重管理と、妊娠線予防アイテムを使って内側と外側からアプローチするのが一番効果的です。妊娠線予防アイテムには、クリームタイプとオイルタイプがあります。今回はそれぞれのメリット・デメリットをご紹介します。妊娠線予防アイテム選びの参考にしてくださいね。

 

クリームのメリット・デメリット

クリームのメリット・デメリット

 

コメント

クリームの最大のメリットは、普段使っているスキンケアアイテムと同じ感覚で使えるということ。もしつけすぎてしまってもそれほどべたつきも心配なく、誰でも使いやすいというのが魅力的です。

 

妊娠線予防クリームは保湿力が高いので重ね付けすれば乾燥肌の方も問題ありませんが、物足りなく感じてしまうこともあるようです。

 

オイルのメリット・デメリット

オイルのメリット・デメリット

 

コメント

オイル美容が人気なので、普段からオイルを愛用されている方にとってはオイルの方が使いやすいと感じるようです。また、天然オイルのみで作られたオイルだと、敏感肌の方も安心して使えるという点も人気の理由です。

 

ただ、オイルなのでつけすぎるとベタついたり、毛穴つまりを起こしやすい方や皮脂や汗が出やすい夏はオイルを試してもイマイチだったということもあります。

 

オイルとクリームのそれぞれのメリット・デメリットを比較!

 

  クリーム オイル
使用感

◯万人受けする使い心地

×液ダレしやすく塗る際には継ぎ足しが必要

塗りすぎた場合

◯つけすぎてもべたつかない

×べたつきやテカリが目立ちやすい

潤い

×乾燥肌の方や冬には物足りないかも

◯よく伸びて少量でもしっかり潤う

種類

◯種類が多く成分などから色々な選択肢がある

×種類が多いが合うものを見つけにくい

 

初心者にはクリームがオススメ!

クリームがおすすめ

同じ妊娠線予防アイテムでもクリームとオイルではメリット・デメリットが違うことがわかります。今までオイルとなじみがなかった方は、まずクリームから試してみることをオススメします。

 

クリームならもし余ってしまっても普通にボディクリームとして使えますし、保湿力が足りない時はクリーム→オイルという順番で使うこともできます。逆にオイルの場合は使用感が好みでないと他の部分へ使うのも難しいですし、初心者にはまずクリームをオススメします。


口コミで人気の妊娠線予防クリームランキング

 

プリモ

元AKB48板野友美プロデュースのKIREIMOがカリスマブロガー10人と開発した妊娠線ケアクリーム。
高保湿でべたつかないという妊娠線予防クリームに必要な条件を満たすだけでなく、脂肪分解促進効果のあるダイエット成分を配合し、妊娠線だけでなくダイエットによる肉割れ線予防にも効果が期待できます。
妊娠線のケアとともに産後のダイエットにもサポート効果が欲しい方にオススメです。

内容量 100g
成分 ライマメ種子エキス、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルテトラオリゴペプチド、グロブラリアコルジホスカルス培養エキス、ハナショウガエキス、カフェインなど
価格 7214円(税込) 送料無料
評価 星5つ

プリモの詳細はこちら プリモの公式サイトはこちら

 

ベルタ妊娠線クリーム

ヒアルロン酸やビタミンCなどの代表的な保湿成分の他、肌細胞に働きかける葉酸、コラーゲンの結びつきを強くして、肌の弾力性を高めるシラノール誘導体を配合されているのが特徴です。
さらに、出産経験のあるベルタ社員が妊娠線の悩みや疑問に答えてくれるサービスが無料で提供されており、アフターサービスを求める方にオススメです。

内容量 120g
成分 葉酸、シラノール誘導体、コラーゲン、スーパーヒアルロン酸、プラセンタ、ビタミンC誘導体、ビタミンE、アスパラギン酸、アルギニン、グリシンなど
価格 6980円(税込) 送料無料
評価 星4.5

ベルタ妊娠線クリームの詳細はこちら ベルタ妊娠線クリームの公式ホームページへ

 

AFCストレッチマーククリーム

最大の特徴は、肌細胞に働きかける葉酸と冷えを改善するヘスペリジンを配合しているところ。妊娠中にありがちな肌のコンディション悪化と、冷えからくるむくみによる妊娠線を予防します。また、真皮のダメージを防ぎ、ターンオーバーを促進する成分も配合。肌自体を元気にして妊娠線を予防し、産後の肌ケアやできてしまった妊娠線のケアにも使用できます。お得に妊娠線予防ケアを始めたい方、冷えとむくみからくる妊娠線が心配という方におすすめです。

内容量 120g
成分 葉酸、ヘスペリジン、ライマメ種子エキス、ダーマクロレラ、アラントインなど
価格 3024円(税込) 送料無料
評価 星4.5

AFCストレッチマーククリームの詳細はこちら AFCストレッチマーククリームの公式ホームページへ

 

プラジェントラ クリームプラス

美容大国・韓国で開発され15年間愛されてきた商品です。ノーベル賞受賞成分のEGF、コラーゲン量をアップするFGF、ヒアルロン酸の100の保水力を持つPGAを配合。
肌自体を健やかで柔軟性のある状態に整え、妊娠線を予防・改善します。日本製にこだわらず、ロングセラーでリピート率も高い製品を試してみたいという方にオススメです。

内容量 130g
成分 EGF、FGF、PGA、甘草根、緑茶エキス、椿油、ユーカリ葉エキス、ユズ果実エキスなど
価格 7020円(税込) 送料無料
評価 星4つ

プラジェントラ クリームプラスの詳細はこちら プラジェントラ クリームプラスの公式ホームページへ

 

AMOMA マタニティーベリーオイル

100%天然素材で作られた妊娠線予防のためのオイルです。肌の負担になる合成香料や保存料を一切使用せず、日本人の肌に合う米ぬかを原料にしたライスオイルと保湿力の高いマカダミアナッツオイルを主原料として作られており、オイルを使ったことがない方や肌への刺激が気になる方も気軽に使えるオイルです。
内容量 160ml
成分 ライスオイル、マカダミアナッツオイル、パルマローザ精油、フランキンセンス精油、マンダリン精油、コメヌカ油、マカデミア種子油、ニュウコウジュ油、パルマローザ油、マンダリンオレンジ果皮油など
価格 2159円(税込) 送料450円
評価 星3.5

AMOMA マタニティーベリーオイルの詳細はこちら AMOMA マタニティーベリーオイルの公式ホームページへ

 

ノコア アフターボディトリートメントクリーム

妊娠線予防というより、妊娠線、肉割れ線、肌のたるみやデコボコなど、妊娠やダイエットによる肌トラブルをオールマイティにケアしてくれるクリームです。
新型ビタミンC誘導体によるコラーゲンの生成促進、エコサート認証オーガニック成分の使用、界面活性剤を使わないなど、妊婦さんのデリケートな肌に使うのも安心のお品です。
オーガニックコスメに興味がある方や、できるだけ肌に優しいものを選びたい方におすすめです。

内容量 150g
成分 APPS、FGF、生シアバター、アボカド、ベントナイトなど
価格 6980円(税込) 送料540円
評価 星3つ
ノコア アフターボディトリートメントクリームの詳細はこちら ノコア アフターボディトリートメントクリームの公式ホームページへ